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1993年に習志野高校ボクシング部にコーチにつきました。
その当時の習高ボクシング部は県内の試合ではソコソコ勝てるが、
関東、全国の試合では・・・
関東、全国で成績を上げるには?? 


他のチームと同じ練習をしていては勝てない・・・
この当時のトレーニングは出力側のトレーニングはたくさんありますが、
入力側のトレーニングがありませんでした。


◆今では、スポーツビジョンはネットの検索で多くでてきますが、
   その当時は「スポーツの眼」と言ったら動体視力ですか?
 現在は、動体視力はスポーツビジョンの一項目です。他に8項目ほどあります。


スポーツの眼をそれを総称して「スポーツビジョン」と言います。
人間の入力は「眼・耳・鼻・皮膚・舌」いわゆ五感ですね!
その中でも入力の80%は眼です。

しかも、ボクシングは目に受けるダメージは大きい。


目を鍛えたならば・・・

そんな時トレーニング雑誌の「トレーニングジャーナル」を
見ていたら「スポーツビジョン、モニター募集」の項目が目に留まり、
「これだー」と思いすぐさまスポーツビジョン協会に電話して、
眼の測定を応募したのが「スポーツビジョン」の始まりです。


それから、スポーツビジョンの練習の「ビジュアルトレーニング」を選手に教え、
スポーツビジョンと競技成績のデータを記録しました。


それをまとめたのが(2~12ページですが)4冊の書籍です。

2014年の山梨インターハイボクシング競技の【安全技術講習会】で
「スポーツビジョン」を講師をしました。

(動画は只今編集中です)
気づいたことが「眼がいい選手は成績もいい」ということでした。

今では「スポーツビジョン」はメジャーですが、
その当時はスポーツビジョンの草創期で、基礎中の基礎が作られた時代です。
 

◆測定に関して、(大変遅くなりましたが)
 スポーツビジョン協会の方々、石垣先生、東京メガネの遠藤さん、
 森重さんには大変お世話になりました。ありがとうございます。

◆微力ですが「スポーツビジョン」の普及に努めています。
 

◆スポーツ選手、指導者の方必見!!
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