No.23 40過ぎたら年に1回は緑内障検査を、  南柏 整体

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No.23 40過ぎたら年に1回は緑内障検査を、南柏 整体

2020/06/04

一日で一番使う「眼のケア」を、

40過ぎたら年に1回は緑内障検査を、

ジョギングなどで健康な体づくりに励む人が増えてきていますが、忘れられがちなのが目の健康維持。

今回は目の病気の中で、年齢とともに増え、しかも自覚症状がでてからでは手遅れになるケースも多い

「緑内障」についてガイドします。


緑内障は、眼圧の上昇で視神経に障害が起き、視野が欠ける病気です。
放っておくと失明する恐れもあり、日本での失明の原因のトップになっています。


また、最近の調査では40歳以上の5%が緑内障にかかっており、
今後、高齢化に伴って患者数が増えていくと予想されています。

緑内障の特徴は、自覚症状が出るのが遅いこと。

一般的な自覚症状としては、見えない場所が出てきたり、見える範囲(視野)が狭くなったりします。

しかし、病気の進行が遅く、初期の段階での症状を自覚する人はほとんどいません。

自覚症状が現れるのは、視神経が侵され始めて5~10年経ち、症状がかなり進行してからです。


緑内障が進むと視力が低下したり、失明することもあります。
問題は、一度失われた視野や視力は、治療しても回復できないことです。

そのためには、自覚症状が出る前に発見し、進行をできるだけ食い止めることが必要となります。


早期に発見すれば、失明は回避できます。

40歳を過ぎたら年に1回は眼科で検査を受けましょう。
眼の健康も、足腰や脱メタボなどと同じように大切ですよ♪

ジョギングなどで健康な体づくりに励む人が増えてきていますが、忘れられがちなのが目の健康維持。

今回は目の病気の中で、年齢とともに増え、しかも自覚症状がでてからでは手遅れになるケースも多い

「緑内障」についてガイドします。


緑内障は、眼圧の上昇で視神経に障害が起き、視野が欠ける病気です。

放っておくと失明する恐れもあり、日本での失明の原因のトップになっています。


また、最近の調査では40歳以上の5%が緑内障にかかっており、
今後、高齢化に伴って患者数が増えていくと予想されています。

緑内障の特徴は、自覚症状が出るのが遅いこと。
一般的な自覚症状としては、見えない場所が出てきたり、見える範囲(視野)が狭くなったりします。

しかし、病気の進行が遅く、初期の段階での症状を自覚する人はほとんどいません。

自覚症状が現れるのは、視神経が侵され始めて5~10年経ち、症状がかなり進行してからです。


緑内障が進むと視力が低下したり、失明することもあります。
問題は、一度失われた視野や視力は、治療しても回復できないことです。

そのためには、自覚症状が出る前に発見し、進行をできるだけ食い止めることが必要となります。


早期に発見すれば、失明は回避できます。

40歳を過ぎたら年に1回は眼科で検査を受けましょう。
眼の健康も、足腰や脱メタボなどと同じように大切ですよ♪


◆眼のビタミン
 

ビタミンA 人参、ほうれん草、かぼちゃ 
 

ビタミンB1   豚肉、サバ、玄米、レンコン

        2   レバー、納豆、卵、海苔

               6 大豆、牛乳、サケ、サバ
 

ルテイン    緑黄色野菜


◆身体と同じように、一日のうちで一番使う「眼や目の筋肉」を手入れしてケアをしましょう!!

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